1. gifcraft:

    Source video: Blue Ribbon Eel

    (yaruoから)

     
  2. tachi1blrblr:

    こりゃタメになるし面白い

    (halfdryから)

     
  3. bluepueblo:

    Melissani Cave, Kefalonia, Greece

    photo via liu

    (halfdryから)

     
  4.  
  5. tokyopic-official:

    Hot Tea Poured on Rice - Ochazuke / Tokyo Pic

    (pedalfarから)

     
  6. okazu-shokudo:

    店主はおむすびの具で朝茶漬け。

    (pedalfarから)

     
  7. monsieurdufraise:

    Allez à l’école !!!

    (hajimejpから)

     
  8. himmelkei:

    なぜ、ガソリンスタンドの給油ポンプは自動で止まるの? : ライフハッカー[日本版]

    あれ、実はすごく複雑なんだ。「ベンチュリ効果(Venturi Effect)」って聞いたことあるかい?

    チューブを1本持って、真ん中をつまんで、中に流動体を吹き込む…流動体がつまんだところを通り抜けると、急にスピードがあがる。狭いところに押し込まれてね。ちなみにこの流動体っていうのは気体でも液体でもいい。水である必要はない。

    すると、チューブの反対側で流速の上がった部分の圧力は、むしろ下がるんだ。これがベンチュリ効果。覚えておいてね。

    さて、ガソリンのノズルを見ると、先っぽの方にちっこい穴がある。この穴がチューブに繋がってて、ずっと奥のところで空気ルームに通じてるんだ。つまりノズルにはガソリンの通り道とは別に空気の通り道(センサ)があるのね。

    で、ガソリンを注入すると、ノズルは根本のここ(下図の黒い矢印)の圧力が低くなるので、空気は根本に吸い込まれていって、空気ルームにどんどん溜まる。

    でもガソリンが満タンになると、空気センサ…つまり空気のパイプからガソリンが汲み上がっていくよね。

    で、ガソリンの方が空気よりずっと密度は高いから、根本にある空気の通り道の圧力が急に変わるんだ。それで、空気ルームから空気が吸い上げられていって、小さくなって…ガシャン。自動停止装置が発動するのさ。

    いや、マジでガソリン入れるたびにノズルの中で毎回これが起こって、それで自動で止まってるんだよ。複雑だけど、魔法じゃない。

    (yominuxxから)

     
  9. tatsukii:

    @nifty:デイリーポータルZ:料理のレシピを鉄道路線図っぽく表現してみる

    “右側から左側に進むように見ていただきたい。”

    発想が素晴らしい。

    (hajimejpから)

     
  10. teachingliteracy:

    loosetoon:

    Early 70’s behind the scenes of Sesame Street with the Muppets.

    (pissboyから)